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伊豆のミニ・ミュージアム ブログトップ

ボヘミアンガラス その2 [伊豆のミニ・ミュージアム]

ふたたび、伊豆高原ボヘミアンガラス美術館から、目を惹かれた作品を。
解説はできませんので、ひたすらご鑑賞ください。


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ボヘミアンガラス [伊豆のミニ・ミュージアム]

伊豆高原では、別荘の建ち並ぶなかにポツンと小さな美術館があったりします。
海洋公園からの帰り、通ったことのない道を走っていると、こんな美術館に出くわしました。

伊豆高原ボヘミアンガラス美術館


1900年のパリ万博でグランプリを受賞したレッツ工房の作品を中心に、母国チェコでも見られないほど貴重なアールヌーヴォーの名作が展示されています。
レッツ工房は、当時、ガレドームティファニーなどと肩を並べるほどの工房だったらしいですが、アールヌーヴォーの終焉とともに衰退し、1947年に消滅したということです。

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なごみます <つづき> [伊豆のミニ・ミュージアム]

伊豆テディベア・ミュージアムのご紹介を続けます。

1階中央には、大きなテディベアファクトリーが。
テディベアたちが、世界中の子供たちにプレゼントするテディベアを作っているという設定です。

デザインルーム。ベレー帽をかぶっているのがデザイナーで、後ろにいるのが型紙を描いたり切ったりする係です。

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なごみます [伊豆のミニ・ミュージアム]

今日は、

伊豆テディベア・ミュージアム


をご紹介します。


いらっしゃいませー。

ここの、いちばんの目玉は──

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おまけ:花の散歩道 [伊豆のミニ・ミュージアム]

「ねこの博物館」もそろそろ閉館時間。
<出口はこちら>の案内に従って館外に出ると、建物をぐるりとめぐる散歩道が。
もうお客は誰もおらず、のんびりと歩くことができました。


ダチュラ(ナス科)。別名エンジェルス・トランペット


ネムノキ(マメ科)。別名シルクツリー


ハイビスカス(アオイ科)


ラバテラ(アオイ科)。別名ハナアオイ


ツキヌキニンドウ(スイカズラ科)でしょうか? 漢字で書くと「突貫忍冬」。スイカズラは「忍冬」ですが、それをわざわざニンドウと読ませるのは、なぜ? 二文字ではないので「湯桶読み」というのでもないのでしょうが、ツキヌキが訓読みで、ニンドウは音読み。なんで、「ツキヌキスイカズラ」ではいけなかったのでしょう?


フサフジウツギ(フジウツギ科)


▲調査中
     ↓
判明しました。デュランタ(クマツヅラ科)。和名は、タイワンレンギョウ。(ごまのはぐささんに感謝)


最後に花を見て、ちょっと得した気分で家路につきました。


途中、伊豆高原の桜並木を通りましたが、

実は、まだ、花見の季節に来たことがありません。


家ネコの世界 [伊豆のミニ・ミュージアム]

「ねこの博物館」


の2階は、<家ネコの世界>
1階では、ちょっと複雑な心境になりましたが、こっちはバリバリ動いてます、なごみます!

いまどきの(?)招き猫がお出迎え。

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野生ネコの世界 [伊豆のミニ・ミュージアム]

伊豆高原の

「ねこの博物館」

に行ってきました。

最初に出迎えてくれたのが、サーベルタイガーの骨格標本。

1階は、<野生ネコの世界>
ネコ科全38種のうち28種が展示されています。

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怪しい、怪しすぎる [伊豆のミニ・ミュージアム]

ブーゲンビリアって、別名イカダカズラっていうんですね。

と、花の話題から入りますが、

ん? これは……

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